携帯代を安くするための3つの方法【もしもシークス編】

お金

携帯代を半分以上に抑えることも夢じゃない

月の支払いでかなりの額を占めているのが携帯代です。

携帯を初めて持ったその時から「携帯代はこの程度」と頭に刷り込まれているため、高い携帯代を支払っていたとしても意外と気にならない(気にしていない)人が多いのではないでしょうか。

ガラケーからスマホになった時もさらに携帯代の負担は大きくなりました。

 

特に携帯で「通話もゲームも動画も観ない」というような方は不必要なお金を只々払っている可能性は否めません。

そんな方々のために携帯代を劇的に安くする方法を3ステップでご紹介いたします。

 

ステップ1. MVNOに乗り換える

MVNOサービス、いわゆる「格安スマホ」や「格安SIM」と言われている通信サービス事業者に乗り換えることが、一番携帯代を安くできる重要なポイントです。

イオンスマホ」や「楽天モバイル」、「もしもシークス」などがMVNOサービス事業者の一例です。
(以下のステップは「もしもシークス」に乗り換える場合の説明となります)

 

大手キャリアは安くて¥6,500/月(通話かけ放題+データ通信2GBプランの場合)
もしもシークスはあんしんコース(無料通話5分/通話 30回/月、データ7GB)が¥2,980/月

これだけで半額以上安くなるということになります。

 

ステップ2. Docomoの端末をお使いの方はさらにお得

現在使っているお手元のスマホをご確認ください!

 

SIMフリー対応スマホDocomoの端末をお使いの方はさらにお得になるかもしれません。

もしもシークスでは「SIMの差し替え」だけで乗り換えることも可能です。
(「SIMってなに?」という方はこちらドコモSIMフリー対応のもしもシークス

つまり、他社に乗り換えても機種をわざわざ新しく購入する必要がないので余計な出費がかからないということです。

 

SIMの差し替えだけで乗り換えが可能な端末は以下のリンクからご確認ください。

動作確認端末一覧

 

ステップ3. Wi-Fiルーターでの運用

Wi-Fiルーターを契約して携帯代を安く抑える方法もあります。

もしもシークスの通話定額プラン基本コースは(無料通話3分/通話 30回/月、データ1GB)¥1,980/月で一番安い価格ですが、データ容量が1GBしかありません。

ですので、Wi-Fiルーターを契約・活用することでデータ容量の少なさをカバーすることができます。

 

Wi-Fiルーター
富士ソフト FS020W

 

まとめ

恐らく言葉で説明するよりも、格安スマホに乗り換えて支払い料金表を見たときに初めてその安さに驚くのではないでしょうか。

そして今までどれだけ多くの携帯代を支払ってきたのかが後悔にも似た形であらわれ、更になにか肩の荷が下りるような感覚すら覚えてしまいます。

まだ日本全土に浸透していない格安スマホ業界で不安もありますでしょうが、格安スマホのパイオニアになって世の中に流布していくのもまた一興かもしれませんよ。

 

お申込みはこちら

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